スタッフ紹介

見間違いは日常茶飯事


クラシタス会 設備工事担当
鈴木俊一・鈴木裕二さん

山形支店で設備工事をお任せしている鈴木俊一さん・裕二さんは双子の兄弟。兄弟で同じ仕事と言うのはたまに見かけますが双子でと言うのは珍しいのではないでしょうか。現場でもお客様に間違われたり、驚かれたりは日常茶飯事。趣味も好みも似ている。

それぞれの学びの場へ

しかし、仕事となると別の話。高校生の時にお父様の立ち上げた会社を守っていこうとそれぞれ違う技術分野へ進むことに。兄・俊一さんは水道設備の会社、弟の裕二さんは配管・下水道の会社へ。二人とも必死に学んだと言います。その甲斐あって今やお父様の会社を支える太い幹に。

優れたチームワーク

お二人の仕事ぶりは非常にスピ-ディー。チームワークに優れておりスピードが要求されるリフォーム工事でも安心してお任せすることができます。
切磋琢磨しながら仕事に臨む姿勢は兄弟よりも「相棒」と言ったところ。
お父様が地元名産「西山杉」のように愛される会社でありたいと願い命名した「西山設備」。
「父の思い」を受け継いだお二人は大地に根を張りまっすぐ伸びる西山杉の様に成長し続けます。