太白区の戸建住宅、外壁重ね張り工事
2018.11.21
こんにちは、仙台支店の沢田です。
今回は太白区にある、戸建て住宅の外壁重ね張り工事についてご紹介します。

お施主様のお悩みは
・築40年を超えており、これからも住み続けるにあたって外壁(見た目)をどうにかしたい。
・既存の外壁の上から重ね張りをするか、外壁を張り替えるか。
・外壁の材質は何を使うのか。
・どこまで手をかければ、費用と見た目のバランスがよいか。
と、さまざまなお悩みを抱えていました。
細かくヒアリングし、お施主様が何に悩んでいるのかを具体的にしていきます。
その後、現場調査です。

今は使われていない、お風呂の古い換気扇カバーがそのままになっています。

玄関引き戸も動きが悪くなっています。
また、雨樋の色が褪せてしまっています。

出窓の木の塗装が剥げ、このままでは木の劣化が進んでしまいます。
現場調査を終え、プランニング、積算と進みます。
次回以降、提案内容や実際の工事の様子をご紹介いたします。
ご一読いただきありがとうございました。
(仙台支店:設計沢田)
***************************************************************
宮城県・山形県・岩手県のリフォーム・リノベーションなら
くらし つながる ひろがる「クラシタス」
★私たちが目指すのは「壊れたから直す」「古くなったから新しくする」という
修繕・修復の他にお客様のご要望と夢を追求し、
暮らし(クラシ)への付加価値を+(タス)事です。
***************************************************************




